採用情報
ABOUT 企業情報
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代表挨拶

杉本 修康
代表取締役会長 杉本 修康
新しい発想で、ひと味違う医療体験を。

1989年に創業し、戸塚区矢部町の店舗から始まった株式会社わかば。創業時から在宅医療の充実をかかげ、独自のノウハウを築きあげながら活動してきました。現在、社会環境の劇的変化、患者志向の多様化、市場の更なる流動化など、薬局に対するニーズは多種多様に変化しています。時流に沿ったサービス提供を可能にする為にも薬局機能のバージョンアップに社員一丸となって取り組んでいきます。
最新のテクノロジーを駆使した我々の新しいサービスは、患者さまの生活におけるあらゆる場面において常に繋がっておける環境をつくり、切れ目のない情報共有関係を可能にします。患者さまから得られる情報の量の拡大と質の向上をもって、患者さま個々に最も適した治療の提供を実現いたします。
地域と・社会と・そして患者さまと「価値共創」という考えの基、ひと味違う医療体験を生み出し、新しい満足をつくる為に日々邁進していきます。 皆さまには、引き続き変わらぬご高配を賜りますよう心からお願い申し上げます。

新しい発想で、ひと味違う医療体験を。

1989年に創業し、戸塚区矢部町の店舗から始まった株式会社わかば。創業時から在宅医療の充実をかかげ、独自のノウハウを築きあげながら活動してきました。現在、社会環境の劇的変化、患者志向の多様化、市場の更なる流動化など、薬局に対するニーズは多種多様に変化しています。時流に沿ったサービス提供を可能にする為にも薬局機能のバージョンアップに社員一丸となって取り組んでいきます。
最新のテクノロジーを駆使した我々の新しいサービスは、患者さまの生活におけるあらゆる場面において常に繋がっておける環境をつくり、切れ目のない情報共有関係を可能にします。患者さまから得られる情報の量の拡大と質の向上をもって、患者さま個々に最も適した治療の提供を実現いたします。
地域と・社会と・そして患者さまと「価値共創」という考えの基、ひと味違う医療体験を生み出し、新しい満足をつくる為に日々邁進していきます。 皆さまには、引き続き変わらぬご高配を賜りますよう心からお願い申し上げます。

代表取締役会長 杉本 年光
杉本 年光

企業理念

患者さまに信頼され、
社員に愛される会社。

4つのビジョン

4つのビジョン
4つのビジョン

シンボルマーク

株式会社わかば ロゴ
株式会社わかば ロゴ

緑の葉は「若々しく挑戦し続けること」、赤い葉は「寄り添う愛情」を表し、この二つの想いが重なることで「わかば」が生まれます。同時に“無限”を意味する「∞」も浮き立たせ、これからも永遠に成長しつづける企業であるという決意を示します。あたたかな色合いは“優しさ”を、丸みを帯びた字体は関わる方々への“安心感”を表現しています。

会社概要

会社名
株式会社 わかば
本社所在地
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-12-10 (アクセスマップ)
TEL
045-475-3251(代表)
FAX
045-475-3255
設立
平成元年10月26日
代表者
代表取締役 杉本修康
事業内容
調剤薬局、医薬品・医療機器の販売
店舗数
48店舗(2023年9月1日現在)
資本金
5,000万円
売上高
63億(2023年3月実績)/
68億(グループ連結2023年3月実績)
従業員数
378名 内薬剤師227名
(2023年9月1日現在)

ガバナンス体制
当社は、国民皆保険制度下において公衆衛生を司る、保険薬局事業を主として展開しております。その性質上、コンプライアンスを重視した健全かつ透明な事業活動を徹底しています。これらを実現する体制として、社内監査制度の採用や内部通報窓口を設置し、取締役会にて経営上の重要決議の決定と企業活動全般に対する監督機能を発揮しております。また、業務執行においては法令および社内諸規則とルールの遵守が不可欠と認識しています。その他、企業倫理および法令遵守体制を、経営陣はもとより、全社員に広く浸透・定着させるため、各種研修を実施しています。

ガバナンスのチェック機能について
薬局開設者である代表取締役の直属機関である社内監査室により、年1回以上の頻度で全ての店舗を対象に業務、会計監査を実施しております。また、内部通報窓口として「みんなの相談室」を創設し、担当者(男性女性1名ずつ在籍)がメールにより業務上の悩みや心配事を収集できる体制を構築しています。当該窓口で収集された情報は、取締役会に直接報告され、そのまま協議されます。また、各店舗における介護保険(居宅療養管理指導)算定を行う上での必要な機能は、毎年6月に点検票に基づいて自主点検されます。その結果は在宅事業部へ収集され、管理、保管されます。必要に応じて介護施設運営会社へ提出しております。

ガバナンスを維持する為の教育体制について
薬剤師全般には入社時から複数年にわたる研修計画に基づいて、病態や服薬指導、接遇コミュニケーション、地域包括ケア等を題材に研修を実施し、地域に貢献する薬剤師の在り方を教えます。薬局管理者である管理薬剤師は、毎年開催される薬局長研修へ参加することを義務に課され、薬事全般から店舗・人的マネジメントについて学びます。医療事務職に関しては、入社時の導入研修や、医療事務研修、調剤アシスト研修(外部研修)等を定期的に実施します。特に、平成31年4月2日に厚生労働省から通知された「調剤業務のあり方について(0402通知)」に明記された医療事務職の働き方の変化に対応するべく、調剤アシスト研修への参加を徹底して促しております。各種社内研修には業務全般担当の取締役や、エリア統括マネージャー、エリアマネージャーがオブザーバーとして参加し、質の担保と改善を行っております。コンプライアンス遵守については、全社員が参加する全社大会や、薬剤師もしくは医療事務職への各研修の中で、本件について学ぶ時間を必ず設けています。法令遵守する意義や様々な事例については取締役が直接講義することになっており、その重要性を強調し伝えています。

エリア組織図

エリア組織図
エリア組織図

組織図

組織図
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